法解釈のあれこれ

何やらそれは法に反するとか、あれこれかれこれそれなりの年になって言いたがる人が結構居たりする。別に職業が弁護人でもないのに。まぁ面白いからいろいろ聞いてみる。


何やら言いたいようだ。日本国憲法に反している行為だからそれは直ぐに処罰対象となる。もしくは犯罪に接触しかねる予備軍だと・・・。
ん〜こういう風に思い込んだ人間は中々言うことは聞かない。いったい何処からの情報が洗脳したのかはわからない。


そもそも法律に"絶対"はない。通常の考え方の人ならまず知っているだろうが、弁護人なんかは言い分が違うことがよくある。その違いというのも面白いほど正反対のときも少なくない。


だから彼の言い分のような方には法律に反している恐れや、犯罪に接触するリスクが高いとアドバイスできるようなってもらいたい。でも自身が裁判官になったかのように決めてしまうのはどうかと。最初から決まっていて問答無用にその結論が執行されるなら裁判も必要ない。誰もが判決を待たずして予測できる事例でもやってみなければわからない。事実そういった逆転無罪も"ゼロ"ではない。逆に最近問題になっていた、冤罪のような事件もあったりするわけだし。妙な正義感なんかで裁判員とかやられても困る。


本来法律の大部分がはじめから不合理な結果が生じる可能性を多く含んでいるし、非常にあいまいな不明確性な要素を法律にはたくさん含まれている。


なんか間違ったままの考えの人って進歩がないし見苦しい。
どうせならもっと思い切り間違えた言い分の方が個人的には好きなんだけど。


本当に客観性に優れた判断のもてる人にアドバイザーしてもらうのは嬉しいが、こういった鈍いのは嫌だ。余りいい言葉ではないが目障りである。

でもそういうのに限って本人は気づかない・・・。
なので相手に期待せずに自身が離れるしかないという解釈をしていったらどうだろうか。。。

ユーモアのある救急車???

正直このネタは書こうか書くまいか・・・悩んだ。

それは突如として聞こえたのだ。

救急車が交差点に差し掛かったとき、「救急車が通ります」救急隊員がいつものように通行していく。

ところが・・・

この日だけはいつもと違った・・・

その救急車が通るとき、立ち止まって待っていた歩行者がいたのだ。
そしてその歩行者に対して「はい。センキュー!!」と言ったのだ(笑)


少し遠めで見ていたので事の真相になんとも分からないが、外国人の人だったのだろうか???それとも空耳???

とりあえずこの出来事ははじめての体験でとてもユーモアを感じさせるやり取りだったのです。

未来思想

インターネットのおかげで簡単に子供の頃のテレビ放送が見れたり、最近は過去にタイムスリップすることが多くなった。

大体誰しも気づくと思うんだけど、約10年以上前のテレビを見ていると時代の匂いを感じる。

よく自分の写真とかでも感じると思う。つい1、2年前でも古いな〜と思う。

ということは、5年未来が見れたらきっと進んだ考えの人に写るのかな〜と思う。でも10年先を今やってしまったらそれはおかしく写るのだろう。

どうせならもっと先の方が、それなりに人はうなずいてくれるのかも知れない。

成功

成功という言葉の裏では、
勝ち組・負け組みという言葉までもが誕生した現代。

でもこんなのマスコミが作ったどうでもいい幻想用語。

成功者のほとんどはそういう見方はしていない。


なぜなら成功とは継続したもののみが手に入れられるものであり、口数が多いものに手が届くものではないからである。


教育の現場を上げてみればそれは少し見えてくる。

今年も学歴における年収格差のデータが某雑誌から発表された。
それは平均的な数値ではあるがやはり明らかな数値となっていた。

学歴ですべてが決まるような単純な世の中ではないのは確かだが、無視できない数字だった。

この倍以上の生涯年収の格差はいったい何を写し取っているのか。

それは継続性である。

なぜ大学・大学院まで進んだものが後から社会に出るにもかかわらず大金が入るのか。それはやはり継続性という人間を育てているからではないのだろうか?学歴を見がちだが、真の意味で学歴より人を開発させているのかもしれない。

それをビジネスに置き換えるとこうだ。

まず目標となる方向に向かう。大体は好きなものを選択してはじめるのだけど途中から好きなだけではやっていけなくなる。正直辛い状況に陥る。
それを超える持続性がやはり最後に結果となる。

その対価はそのときまでの苦労の積み重ねが反映されるのである。

あの人類史上初めての記録を打ち立てた、天才イチローも同じ事を繰り返した結果だと軽く言って放ったが、実は同じ事を変化をつけずにおこなうことほど難しいものはないと思う。

よほどの信念がないと自分に負けてしまうんだ。

最後に言うが"好きなだけではやっていけない"。これが来たとき真の意味で成功に近づいているのかもしれないね。

今年の12月までフルスピードで駆け抜ける!!

なぜかといえば・・・。

12月とっても大きな台風が来る。


ファイナルファンタジー13だっけかな・・・。
さすがにこれは見逃しては置けない。

なのでそれまでにすべての仕事を終結しなければいけない。


きっと12月FFのCMが猛威を振るうに決まっている!?



FFこれはもはや神の領域です。



ちなみにFF8がよかったな。ネットではイマイチとダメ押しされているが。

果たして今作は歴代最強なるか???
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